リオ五輪代表の右代選手との学術交流!

みなさん こんにちは。

東洋医療技術教員養成学科 教員の奈良ですヾ(❀╹◡╹)ノ゙

先日、リオ五輪日本代表男子十種競技日本記録保持者の右代啓祐選手との学術交流に、教員養成学科の学生が参加しました

十種競技とは、1人で10種目の競技【100m走・走り幅跳び・砲丸投げ・走り高飛び・400m走・110mハードル・円盤投げ・棒高跳び・やり投げ・1500m走】の総合得点を競う陸上競技です

 

右代選手の体脂肪率は3%の驚異の肉体保持者!(゚ロ゚;)エェ-<<

ベンチプレス195Kg、立幅跳び3m22cmの超人!(゚∇゚ ;)スゴイ・・・

右代選手の印象に残ったお話が、
「脳にはリミッター(制限)がかけられていて,自分の意志では10%の力しか出せない!」
「リミッターを外して、最後の自分を手に入れよう!」でした。

右代選手は、この肉体を獲得する為に、またこの競技成績を獲得する為に、石黒先生ご指導のセルフケアを受け、石黒先生考案のG-ring重心感覚運動を取り入れていました。特に、G-ring重心感覚運動は東洋医学理論による実践力の高い身体技法です。

圧縮:01:セルフケア:右代啓祐選手 

圧縮:02:右代選手:Gリング11

 

最後に教員養成学科学生と右代選手との記念撮影

圧縮:03:右代選手&石黒先生&三根

今回、教員養成学科講師の石黒克樹先生が主催する重心道学術フェスティバルに、参加した学生たちは、とても貴重な経験をさせて頂きました。<(_ _*)> アリガトォゴザイマシタ!!

東洋医学の勉強も脳のリミッターを外して、多くの知識を身に付けます

 

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