教育訓練給付制度

【言語聴覚士学科 昼夜間2年制】が、厚生労働省より「専門実践教育訓練指定講座」の指定を受けました!

雇用保険の被保険者期間など一定の条件を満たすことで、受講費用の約40%相当が「専門実践教育訓練給付金」として支給されるため、社会人の方は必見!
資格取得を目指す方、キャリアアップを目指す方、まずはお問い合わせください。

専門実践教育訓練給付金とは

専門実践教育訓練給付金は、厚生労働大臣の指定を受けた専門的・実践的な教育訓練を受講する際に教育訓練経費の40%(年間上限32万円)にあたる給付を最大3年間受けられます。
また、訓練の受講修了から1年以内に資格取得などをし、雇用保険の一般被保険者として雇用された場合には、さらに20%の追加支給(合計で教育訓練経費の60%相当額)を受けることができます。

専門実践教育訓練給付金の受給資格を持つ方のうち、受講開始時に45歳未満であることや専門実践教育訓練を修了する見込みがあることなど、一定の要件を満たす方は、訓練期間中に「教育訓練支援給付金」を受けることができます。この教育訓練支援給付金の日額は、原則として雇用保険の基本手当の日額の50%に相当します。
なお、これらの給付金を受けるには、実際に受講を開始する日の1か月前までに手続きをする必要があります(受講開始日前までに離職した方が教育訓練支援給付金の支給を受けようとする場合は、離職後1か月以内に教育訓練支援給付金の受給資格確認の申請を行うことが必要です)

教育訓練給付制度(専門実践教育訓練)に関する詳細は、厚生労働省のWebサイトをご覧ください。

厚生労働省「教育訓練給付制度(専門実践教育訓練)について」

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